新任教諭自殺の公務災害認定に不服、基金が控訴
静岡県磐田市立小の新任教諭(当時24歳)が2004年に自殺したのは公務災害かどうかが争われた訴訟で、地方公務員災害補償基金(東京)は28日、遺族側の主張を認めて公務災害と判断した静岡地裁判決を不服として東京高裁に控訴した。2011年12月29日15時50分
読売新聞HP
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111229-OYT1T00047.htm
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